賃料と相続の不動産鑑定評価はM&Mアドバイザリーへ

金融機関の方へ

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賃料と相続の不動産鑑定事務所士


  当社所属の不動産鑑定士は政府系金融機関、大手銀行、信用金庫、ノンバンク、保証協会等の担保価値の把握のための鑑定評価を多く担当させて頂いております。
  担保評価で特に気を付けなければいけないのは、未登記建物の存在です。抵当権設定後なのか前なのか慎重な判断が求められます。工場財団等でお困りの担当者様一度ご相談ください。

 

不動産鑑定評価が必要となるケース

 

担保価値把握の為の不動産鑑定評価

  金融検査マニュアルにおいては、「担保評価額は、客観的、合理的な評価方法で算出した評価額(時価)を求めることとされています。」また、「担保評価額が一定額以上のものは、 必要に応じて不動産鑑定士の鑑定評価を実施していることが望ましい」とされております。 当社は、多くの金融機関(銀行、信用金庫、ノンバンク等)様からご信頼を頂いて担保価値の適正な把握のための不動産鑑定を行っております。また、不動産鑑定士が6名(うち競売評価人は2名)いるため、スピーディーに全国の不動産を評価する体制が整っております。特に、ゴルフ場やホテル、工場等といった特殊なアセットの実績もございますから、お気軽にご相談ください。最新の検査マニュアルに基づき現況に基づく評価を原則とし、現地確認とともに権利関係の態様・法令上の制限を調査の上で評価を行います。土壌汚染、アスベスト等の環境条件にも留意します。

 

ノンリコースローンの為の不動産鑑定評価

  ノンリコースローンとは、返済の原資を融資を受けた特定の不動産等に限定するローンを言います。融資者には不動産の価値を適正に評価する能力やリスクに対する判断能力が必要ですが、通常より高い金利を得ることができます。当社は、ノンリコースローンを行う際に担保となる不動産の的確な価値を算出致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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