賃料と相続の不動産鑑定評価はM&Mアドバイザリーへ

よくある質問(FAQ)

よくある質問(FAQ)

不動産鑑定士によって差ってあるのですか?

ございます。不動産鑑定士もお医者さんと同じように得意分野・専門分野があります。証券化不動産に強い不動産鑑定士、賃料・地代に強い不動産鑑定士、相続に強い不動産鑑定士、商業施設に強い不動産鑑定士といった具合です。

不動産鑑定評価」と「不動産調査報告」の違いって何ですか

「不動産鑑定評価」とは、不動産鑑定士が対象不動産を鑑定評価することをいいます。不動産鑑定士のみが行えるもので、不動産の鑑定評価に関する法律に基づき、対象不動産の適正価格を求めており、裁判での立証資料等の公的機関でも採用されるものであり、説得力と責任を伴います。
「不動産調査報告」とは、一部不動産鑑定評価基準に則らない価格等調査をいいます。
「不動産鑑定評価書」までは必要としない場合、早急に価格を知りたい場合、費用を抑えたい場合などは、「不動産調査報告書」や「意見書」をお考えいただければと思います。

 

デューディリジェンス(Due diligence )とは何のことですか.?

企業買収や不動産購入の場合、買い手側が行う対象となる不動産や企業などの詳細かつ網羅的な調査のことを言います。
土地建物の状況を把握する不動産状況調査、権利関係を把握する法的調査に加えてマーケティングを把握する経済調査などをファンド系企業の求めに応じ受託しております。

 

相談料はかかりますか?
初回のみご相談無料です。

なお、2回目以降は1時間あたり5,000円になります。

 

スピ−ディ−にやってくれるとのことですが、どれくらいでやってくれますか?

一度ご相談ください。資料さえありましたら、最短、5営業日で納品致します。当社は常駐不動産鑑定士が複数名おりますので、いつでもご相談ください。

 

不動産鑑定評価と不動産業者の方の査定価格は違うのですか?

不動産業者の方々は、通常その営業されている地域の不動産の売れる価格、買える価格について精通しております。当社では、不動産鑑定評価を行う過程で、地元の不動産業者の方の意見もデータの一つとして、ご意見を聞いております。

 

不動産鑑定士の鑑定評価額は、こうした不動産業者の方のご意見をも参考としながら、第三者性をを持った、理論的に求められた価格的数値です。
当社は特に証券化不動産の評価、継続賃料の評価に特に強い不動産鑑定士事務所です。

 

 

 

 


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